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夢とか現実とか…もろもろのブログ。 音楽と史跡巡りを中心に。
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    【小田原小旅行:4】夕暮時

    石垣山を下りて、再び小田原城へ。

     

    夕暮れ時はもの悲しい(・ω・`)

      

    また来るね、ありがとう小田原。
    これにて小田原小旅行の記事は終了です。お付き合い頂きありがとうございました。
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    【小田原小旅行:3】石垣山一夜城~夢の跡~

    お久しぶりです。
    前回の記事から間が空いてしまいました!続きの記事を。

    小田原城へいった翌日には、石垣山一夜城へ行きました。
    秀吉が小田原攻めの際に一夜で建てた、という逸話のある陣城です。

    実際には一夜ではなく、70日程度の日数がかかっていたといいます。
    城が完成後周囲の木々を伐採したため、小田原城からは一夜にして城が建ったように見えた、と。
    それが石垣山一夜城の伝承ですね。

    築城中の城に伊達政宗が訪問し、城の白壁が紙であることを見ぬいて、
    秀吉たちを唸らせたという逸話も残っているとかいないとか。

    そんな石垣山一夜城。
    山登り開始です。

     

    散策ルートは一応、道が舗装されております。
    それでも山には違いないので、ある程度の体力は必要。

    散策ルートを進むとまず最初に見えてくるのは、二の丸跡。

    【二の丸跡(馬屋曲輪)】

     

    本丸と並んで最も広い曲輪。
    今は広場になっていて、犬や親子連れが遊んでいました。
    かつては馬屋が置かれ馬洗い場もあったとか。



    二の丸跡の片隅にはひっそりと櫓台跡が。
    山の上、さらにそこに建てられた櫓からの眺めは、どんな有様だったのでしょうか…。

    【井戸曲輪跡】

     

    井戸曲輪へ向かうには、下へ下へとひたすら山道を道を下ります。
    山の斜面が総石垣…おそろしい技術力、労力です。
    臨時に建てらてた陣城だというのに。
    豊臣秀吉の権力の表れをこんなところで垣間見れます。

     

    下った先にあるのは通称『淀殿の化粧井戸』
    秀吉の側室、淀殿がこの井戸で身支度を整えたという伝承が残っています。
    井戸まで下りて、四方を取り囲む石垣を見上げると、壮観の一言。
    大自然と人の技術力が一望できます。

    【本丸跡(本城曲輪)】


    本丸へ上る道は、崩れた石垣がごろごろしております。
    普通の石のように無造作に道端に転がっていますが、これすべてが歴史的遺産なんですよね。

     

    本丸跡は人が少なく閑散とした雰囲気。
    あたり一面に花が咲き乱れ…厳かな雰囲気です。
    隅の方に祠があったのですが、写真撮るのが憚られましたので画像は無しです。
    静かです、かつては人で溢れていたであろう本丸跡。

    【本丸展望台】

     
    展望台の傍らに、石垣山の石碑。
    史跡には必ずある石碑、この城の石碑は本丸跡にありました。

     
    本丸展望台からは、小田原城と市内、相模湾をも見渡せます。
    敵軍、友軍の様子が一望できます。秀吉がこの山に陣を張った理由がこれですね。

    デジカメで最大限拡大して撮ったのが、右側の写真です。
    小田原城が見えます。(中央よりやや左より、下方)
    小田原城が見えるということは、小田原城からも石垣山城が見えるわけで、
    一夜にして姿を表した城に、小田原勢は戦意を削がれ…。

    【天守台跡】


    本丸跡の脇に奥へ奥へと進む道があって、ガイドさんは案内してくれなかったのですが
    後々辿ってみたら、その先には天守台跡がありました。
    小高い山のようになっています。

    山の頂上の本丸、それよりも更に高い位置にある天守台。
    一体どんな天守閣が建っていたのでしょうか。
    石垣山城は建物については記録が少なく、わからないことが多いそうです。

    【南曲輪】

     

    南曲輪は石碑が立つのみの広場です。
    人は、私と同行の友人以外いませんでした。

    右側の写真は南曲輪の石垣です。
    隅の部分がきちんと残っていました。
    400年前に詰まれた石垣が綺麗に残っているってすごいですよね。
    崩れた石垣が多い中で、よく残っていたものです。

    【西曲輪】

     

    西曲輪も石碑が立つのみ、こちらは南曲輪よりも広く、日当たりも良かったです。
    山里的な娯楽施設を伴った曲輪だったのでは、という見解もあるそうです。ほうほう。

    さて、西曲輪は本城曲輪の下に位置しておりますので、
    西曲輪からは本城曲輪の石垣が見えるわけです。

    西曲輪の奥へ奥へと進み、本城曲輪の石垣をぐるっと巡ってみました。
    友人はベンチで休憩中、ここから先はひとり、誰もいない。

    【本城曲輪の石垣をめぐる】

     

    石垣の大半は崩れています。木々が鬱蒼としていて、薄暗い…。
    先へ先へと進みましたが、さすがにここはちょっと恐かったです。

    誰もいない、物音もしない、進んだら引き返せなくなるような妙な感覚。
    本城曲輪は一番大きな曲輪な訳ですし、石垣をめぐるとなると、なかなかの距離です。



    来た道を振り返ってみました。石垣と木しかありません。
    道の途中に、自然に生えたのとは一線を画す木が…。



    周囲の木とはまず色も種類も違う。
    地面には小さな石でぐるっと囲ったような跡があり…
    もしかして城の一角に人工的に植えられたものでしょうか…?
    陣城とはいえ、庭園的なものも備えていたのでしょうか…。

      

    石垣たちは一見するとただの岩。
    なのですが、よく見ると明らかに人の手が加えられているのがわかります。

    一番左の写真、手前側の石は平らに削られています。
    中央の写真は、大きい石垣と石垣の間をうめるように、小さな石が組まれています。
    一番右の写真も、四角く削られた石が組み上げられている様子がわかると思います。

    石垣山一夜城は、他の城のように天守や門などの建物こそ残っていませんが、
    山全体が一つの遺跡なんだな、と。そう感じました。

    山道にごろごろしている岩も、よく見ると削られていたりして崩れた石垣の一部なんですよね。
    なので建物こそありませんが、一見の価値あり、の城跡です。

    最後に一枚。
    石垣山一夜城で撮ったお気に入りの写真です。



    本丸へと続く道。
    かつては栄華を誇っていたであろう軌跡。

    『夏草や 兵どもが 夢の跡』

    芭蕉の有名な句が頭をよぎりました。
    ごろごろと無造作に転がる石垣の成れの果て。
    人の営みも自然の力の前には適わないようです。

    【小田原小旅行:2】北條五代祭~武者行列と祭のあと~

    五代祭つづきの記事です。
    忍者隊の演武を見た後は、武者行列を見るために移動移動。

      

    デジカメの電池が瀕死で…写真がですね、あまり取れず…うぅ。

    武者行列見るのも楽しかったです。
    国主は馬に乗ってパレードしてたり。子供の武者隊があったり。

    女性だけの姫隊もあって、可愛いかったです。
    姫役とそれの護衛らしい女性の武者隊です。
    薙刀構えた女性陣、可愛かったです。薙刀好きだー。

    北条氏政公はひげを生やしたおじいちゃんで、手を振ったら笑顔で手を振りかえしてくれました!
    じっちゃん!!

    あとはフットサルのチームが忍者の格好しつつリフティングしつつ行進していたり。
    自衛隊やチアのチームがいたり。

    演武を披露していた忍者隊もいました。
    ちょうどポジションが良い場所で、目の前でバク転やら前宙やらぐるぐるぐるぐると…
    忍びいいいいいいいぃ!!!!!ごろびた、ごろびた…

    パレードもこっぷれOKらしく、BSRのお館様と鶴ちゃんがいましたよ!
    お、おや、おやおやおやおや、お館様ああああああああああああぁ!!!!びたん!

    私は無双がわからないのですが、友人曰く無双の政宗様もいらっしゃったもようです。
    しかも超格好良かったって!
    お館様に視線奪われてて、周りがまったく見えませなんだ…!!

    目の前をパレードが通り過ぎた後は、再び城へ戻り。遠目ながら帰陣式を見学。
    これがまた、格好良かった。



    和太鼓生演奏をバックに、市内パレードから帰ってきた部隊が門から城に帰陣。
    「○○隊、ご帰陣!ご苦労であった!!」
    というアナウンスが入ります。

    そもそも帰陣って響きが格好いい。
    城に鳴り響く和太鼓も格好いい。

    忍者の方、門に入る前も武器ぶんぶんしてパフォーマンスしてました。
    ああもう忍び大好きだ。

    そうそうパレード見てる途中、道端でBSR風魔小太郎コスの方と遭遇しました。
    お写真も撮らせて頂きました!その写真はツイッターに載せてあります。
    ツイッターに写真乗せる許可しか頂いてないので…興奮しすぎてうっかりしてました。


    パレード見た後はホテルで小休止。(デジカメも充電!)
    そのあと再び夕暮れ時の小田原城へ。祭りのあと、です。

     

    祭りの後のちょっとした寂しさ。



    祭りの間は立ち入り禁止になっていた、銅門。

    BSR3小田原の役OPで忍隊が雑賀に打たれた場所のモデルがここですよね。恐らく。
    小太郎が乗っている門がおそらく銅門。
    とりあえず忍隊よろしく門からだっっっ!!と走っておきました。ぜぇはぁ…。

      

    すっかり人がいなくなった城内、写真撮り放題です。
    しばらくじっくりと、人がはけた小田原城を散策。



    常盤木門。小田原城本丸の正門だったそうです。
    復元とはいえ、この場所を、同じ空間を通った人がいたんですよね。400年前に。
    なんだか不思議な感じです。



    ただいま、天守閣。仄暗闇に浮かぶ姿が綺麗でした。
    そのまま写真を撮ったりしつつ、天守の周りをぐるっと散策。



    見る角度によって姿を変える天守閣。ガン見です。
    ゆっくり一周巡って帰ってきた頃には、あたりはすっかり暗闇に。



    忍び達の時間です。小太郎はどこですか…?
    ライトアップされた天守閣を焼き付けつつ、散策終了。

    こんな感じで1日目は終了です。
    楽しかったです、北條五代祭。来年も行けたらいいな。

    忍びと天守に滾りまくりつつ、最後はしんみりとしつつホテルに帰陣。
    お疲れ様でした。

    【小田原小旅行:1】北條五代祭~もう忍しか愛せない~

    ゴールデンウィークに小田原に行ってまいりました!
    そんな小田原小旅行の記事を何回かに分けて書きます。

    滾りました、滾りに滾りました。

    毎年5/3には北條五代祭というお祭りが行われていて、武者行列等のイベントがやっております。
    本当は昨年も行く予定だったのですが、激しい雨のため断念。
    今年はお天気にも恵まれて、全力で楽しんで来ましたよ!

    小田原駅に着いた時点で、構内に武者の皆様が!
    tensionあがりつつ、小田原城へGo!!

      

    お堀の景観も綺麗で大好きです。1年ぶりの小田原城。ソワァ…。



    門を潜って、本丸前広場へ。



    もう本当どうしましょう、そこここに武者の方々!
    甲冑来た人が普通に歩いてるし、写真撮影にも応じてくれます。
    貸し甲冑もありまして、甲冑の試着をして写真撮影も出来ます。

     

    天守閣は大盛況。混雑していて登るのが大変だったそうです。
    私たちは昨年登ってるので天守には登らず、広場で鉄砲隊のパフォーマンスを見ます。

     

    一陣が打ちます      二陣も打ちます

    滾ります(`・ω・´)!!


    鉄砲隊の方々、休憩中…左手から煙が出ていて、たばこ?と一瞬思ったのですが、
    火種でした。鉄砲撃つための火種をずっと持ってらっしゃいました。大変、でも格好いい。

    鉄砲隊の後は、それはもう楽しみにしていた忍者隊の演武です!



    おもむろに壇上に上がる、忍装束の方、
    名乗りて曰く、「風魔忍軍、二曲輪猪助と申します」

    忍べよ!!!!!!!!!
    心中で全力で突っ込んでおりました。
    私が風魔忍軍で名前を知っているは、風魔小太郎と二曲輪猪助だけでして、
    有名どころ何やってんですか忍んでください。

    そんな猪助さんが司会者で、忍者隊の演武が始まりました。忍んでください。

    すごい人ごみで見えない箇所もあったんですけど、格好良かったです。

    特に、風魔小太郎役の方の二の腕の筋肉とたなびくバンダナにやられました。
    心臓ぶち抜かれました、え、なに、格好いい、馬鹿じゃないの、格好良すぎるんですけど。
    小太郎格好いい、小太郎格好いい、二の腕いいね、二の腕バンダナ、小太郎格好いい、
    しか口にしなくなった私に罪は無い。格好良すぎる小太郎が悪い。

     

    打ち合わせ中の忍者隊の方々。
    光の加減で武器がギラリと…小太郎格好良すぎます。

    忍者隊の方々、びしっ☆とポーズを決めたお写真撮らせて頂いたのですが、
    私もうつっちゃってるので集合写真は無しです。てへっ☆

    小太郎「写真撮りますよ、入ってください」
    私「え、いや、むしろ貴方が入ってください!(心の声:何言ってるんですか小太郎さん貴方が目当てなんです、貴方が写真に写ってくれなきゃ意味がない!)
    茶髪のイケメン忍者「あ、じゃあ俺が撮りますよ、写真」
    私「いえ、大丈夫です貴方も入ってください(心の声:イケメン忍者貴方も目当てなんです、映ってくれなきゃ意味がない!だんだん!)
      むしろ、忍び隊の方々だけでお願いします、写真撮らせてください」
    小太郎「いや、せっかくなんで映りましょうよ」

    なんですかこの気遣いの出来る忍者たち。(しかもイケメン)
    格好良すぎて近くにいるのに直視できませんでした、イケメンこわい。

    そんな押し問答の末、近くで写真撮ってたおじさんが代わりに写真ってくれました。
    ありがとうおじさん(ぅω;`)

    そんな本丸前広場でのやりとりを経て、移動移動。

    第一回、天下一忍者決定戦!を見届けます。
    今年から始まった、一番足の速い者が、第六代風魔小太郎を襲名出来るという徒競走です。
    参加者は忍びのコスプレ必須。自前の衣装も可、です。

    友人と参加しようか?あははー、なんて言っていたのですが、あの、そんな雰囲気じゃない。

    ガチでした。

    福男を決める競争を想像していただけたら、それが一番近いです。
    前の方の人はガチ走りです。1位の方は断トツ。元オリンピック選手という噂。
    何者ですか、あなた。皆速い中で、断トツの1位でした、おめでとうございます!

    決定戦を見届けた後、広場で再び忍者隊演武!



    前宙やら後宙やらぐるぐるしてました、アクロバティック忍。
    ここでもやっぱり司会者は忍ばない猪助さん。



    他の忍びの方々が休憩してる時も司会のお仕事してました。偉いよ猪助さん。
    でもちょっと貴方の演武も見たかった、な。

    途中でカードの容量が限界で切れてしまいましたが、少しだけ演武。
    トンファーのような形状で刃がついた武器、格好いいですね。暗器と呼ぶべきか。
    腕側に刃で戦った後、くるっと刃を外に返して攻撃、とか。その武器いい。欲しい。



    長くなりました、ここらで一端切ります。ざしゅっ卍

    婆娑羅たちの武装展にいってきました。【おまけ】

    先日書いた記事が本編だとしたら、こっちはおまけ的な。

    婆娑羅たちの武装展に合わせて、土浦市内でスタンプラリーが開催されてました。
    もちろん参加ですよ!

    スタンプ5個で、クリアファイルが貰えます!
    ファイルは全部で3種類、スタンプを15個集めればいいわけですね。

    【クリアファイル3種類コンプリート!!】

    DSCF8609.JPG

    各種限定5000枚らしいです。
    全員集合は箱に沢山あったけど、関ヶ原と蒼紅は結構減ってたなぁ…
    まだどこかに在庫有りかもしれませんが。

    コンプリート希望の方はお早目に足を運ばれた方が良いかもしれません。

    【集めたスタンプ達】

    DSCF8615.JPG

    お分かり頂けただろうか…?

    ファイルをコンプした時点で、政宗様と小十郎と三成が行方不明。
    (慶次、元親、元就、松永様、などは元からいないです)


    問一、「ファイル集まったけどどうする?」
    解答、「政宗様とこじゅと三成を探す」



    それ以外の選択肢など認可しないっ!!!

    という訳で、かけずりまわってきました。

    歩ける範囲は全部まわりました(`;ω;´)
    徒歩じゃいけない場所が6ヶ所…そこは泣く泣く諦め…集めたスタンプ達がこちら。

    【スタンプ求めて幾千里】

    DSCF8616.JPG

    お分かり…頂けただろうか…?(咽び泣き)

    Σ(`Д´ヽ) 政宗様がいねぇじゃねぇか…お前らもっと気合い入れろや…!

    徒歩じゃ、いけない場所におられるそうです、政宗様…(●ω;)

    いいんです、三成とこじゅは押せたもの…じっちゃんと宗茂とお館さばああああああぁ信長公…ククッ…はゲットできたもの、泣いてないです、泣いてないです、いやほんと政宗様いないからって泣いてないですし(ぅω;`)

    (●ω・`) ここどこだよ?おい、こじゅーろー?あれ?

    政宗様はきっと迷子。1人ではぐれてきっとあんな遠方の地に。

    (`Д´ヽ) 政宗様!どこにおられる!政宗様ああー!!

    小十郎はきっと政宗様を捜索中。だからきっと『櫓の中』にいるんですよ。
    そう思うことにしました。

    さらにおまけ。

    昼食を食べた蕎麦屋のおじさんが、本物の日本刀と火縄銃を持たせてくれました!
    火縄銃は織田軍の物で、信長公の花押が…あぁ、これですよ、これこれ…ククッ…

    火縄銃、相当重かったです。
    両手で持ってもずっしり…構えるもの相当大変です。
    これを持って行軍とか、心が折れます。大変だ。

    おじさんが「国宝級だよ」ってさらっと言ってましたが、客引きの為とはいえ触らせて頂いてよかったのだろうか、貴重な体験ができました。

    日本刀は抜けないようになってます。安全のために。
    本物の日本刀で誠治郎三成の納刀ポーズで写真撮らせて頂いた。
    あと慶ちゃんの刀担ぎもやっちゃいました、滾った。

    その日はすごく寒くて、温かいお蕎麦が美味しかったです。麺がもっちりしてました。
    私はたぬき蕎麦…「家康ウウウウウウウウゥ!!!」と呟いてから美味しく頂きました。
    友人は月見蕎麦…政宗様!小十郎!ですね。ふへへ。

    【新しい家族が増えました!】

    DSCF8618.JPG

    友人と運試し!といって購入した三寸武将。
    1回めはアニキ、2回目はシークレット筆頭が出ました!やったね!

    友人は…幸村2回引き当ててました…
    Ψ(・∀・)Ψ 漲るうううううううううううああああああああああぁ!!!!!!!

    【ありがとうございました!】

    DSCF8607.JPG

    こんな感じでレポは終了です。

    土浦博物館さん、素敵な企画をありがとう!
    土浦市のみなさんも、楽しませてくれてありがとう!
    良い休日を過ごせました。感謝、感謝。

    川|▲゜川 最後まで読んで頂いたようで…ありがとうございました、クククッ…。

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    プロフィール
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    sensyuu
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    非公開
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    音楽と歴史が好きな未熟者。VOCALOIDを使用して作詞作曲したり、耳コピしたり。史跡を巡ったり。
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